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2012.02.0621:58

ユーロ円で99円切ったところでチキン発動。


-57 pips


09:15 : 100.46 買

18:25 : 99.89 売


ユーロ円でざっくりやられました・・・orz
夕方くらいに100円切ったところであたふたして刻々と下がっていくのを観ていることができず思わず損切り。
これ結構痛い!負けたーー!
しかし、その後切り返して再び100円台。
そうです。チキンな自分が悪いんです。。。
一喜一憂してはいけないってあれほどわかってたつもりなのに。
あーぐやじーーー。

今日の主な指標
20:00 : 製造業新規受注 前月比(12月)

結局指標発表後もあんまり動かなかったな。

次はどのあたりで拾うかな。


ユーロ円
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2010.04.1317:01

NZ準備銀行理事会

朝木曜日のNZ準備銀行理事会で予測通り政治対策利息を2.50%に据え置いた上で、「NZ経済が復旧を継続すれば、2010年半ば頃に刺激策解除に着手する可能性がある」との声明を発したことが材料となり早期利息上昇見通しが高まると、対ドルは0.7315近辺、対円も65.00円近辺まで暴騰した。前回10月会合でのボラードNZ準備銀行総裁の「マーケットの考えとは違い我々はファイナンス緩和策の解除を開始する緊急性があるとは考えていない。2010年後半までは政治対策利息を現行水準に維持するだろう」との発言に比べて明らかにファイナンススタンスの軸足が利息上昇に移っており、NZのファイナンス緩和サイクルは終了し来年の利息上昇に向けた地ならしに入った可能性が高いだろう。

豪ドル同様、対ドルはUSの利息低下見通し後退から一旦上値が重くなりそうだが、対円はキャリー取引や外債購入に伴う円売りが活発化し、一段高が予測できる。2005年12月につけた87.00円の高値を視野に入れ、強気スタンスを継続したい。日本の利息動向との相関性が高いため、新委員を迎えた日銀ファイナンス政治対策決定会合で今後の利息上昇予測がどう動くかにも注目したい。

2010.03.2313:29

FXの取引予想

イランをめぐる地政学危険がにわかにマーケットの関心事となってきた。今週末にはイランがドル建ての原油輸出を停止すると発表したことから、ドルの基軸通貨ペアとしての地位が揺らぐ不安が出て、ドルを売ってユーロを買う動きが活発化した。また英兵拘束に端を発した英国との緊張も長スパン化する可能性が出ており、原油相場上昇を通じて、カナダドルなどリソース国通貨ペアのロングも弱まった。今のところ交戦状態など有事に発展する危険性は少ないが、先行き不不動感が払拭されるまでは、ドルを積極的にロングづらい市況感が続くだろう。

ブッシュ米大統領が発表した市況刺激策の規模は1400億~1500億ドル(関係筋によると、国民一人当たりに800ドル、1世帯に1600ドルの割戻金の支払いや、会社投資を奨励するための税優遇措置などとなる可能性)とマーケットの予測範囲の上限となったものの、詳細がブッシュ大統領の会見で発表されなかったことから、マーケットにとっては失望となった。また、1400~1500億ドル規模の財政支出では市況を上向かせることは難しいとの悲観的な見方が多い。今後の米当局による市況対策の内容を見極めていくこととなるもの、すでに短期の減税や今月30日のFOMCでの0.50%の利息低下は完全に織り込まれており、マーケットの不安感を鎮めることは難しいだろう。より積極的な政治対策の催促相場となり、株式マーケットは軟調に変遷し、ドル/円、クロス円ともじわじわと下値を探る状況が続くとみたほうが良さそうだ。

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2010.03.0412:00

ユーロは1.4305近辺へと上昇

夕方火曜日に英中銀ファイナンス政治対策委員会は政治対策利息を0.50%引き下げ、過去最低となる0.50%にするとともに、中長スパンの上海債購入を柱とした量的緩和政治対策の正式導入を発表した。

しかし、キング英中銀総裁が一段の利息低下利上げが低いことを示唆するなど、上海の政治対策利息の下げ利上げがなくなったことを背景にアク抜け感が出たことから、夕方末に対ユーロは1.4305近辺へと上昇した。
対米ドルも株価が軟調だったにもかかわらず、夕方火曜日に一時141円台中盤を復旧するなど堅実な値崩れとなった。
英当局による銀行の資産保証プログラムが動き始め、ファイナンスシステム危険が下降していることもサポートとなり、今週は底堅い動きを予測する。

朝は北朝鮮株の調整を受けて危険回避市況感が弱まる中、北朝鮮の財政悪化や税収の落ち込みを嫌ったスイスフラン売りも弱まったことから、金曜日に対スイスフランは一時1.61台中盤、対スイスも151円台前半まで相当に下降した。
英当局の所得税増税利上げを受けて経済などがプラスを北朝鮮からスイスなどに移す動きも出ており、投資家離れが一段と弱まる可能性も出てきていることから、スイスやスイススイスに一時乗り換えるのが無難だろう。

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2009.11.2609:56

ドル円苦戦!

今週のドル円は、天井を抜けかけただった筈なのに、底値にぶちあたって、上げてきました。


だけど、予想では大型の南アフリカランド売りが入るという噂もありますが、予想以上に南アフリカランドは売られました。


ですから、スワップポイントの影響でしょうが、お昼の外為投資はある程度は利益が出たかもしれません。


一先ずポジション解消の流れが強くなっていることは認めざるを得ず、ドルは再度買い気配が強まる気分はあるかもしれませんね。


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