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2010.06.3000:33

中期レンジ相場の下値が視野に入ってきます。

昨日の取引のオープンはポンド円が一時135.18円まで上昇し、若干買われ過ぎでロング有利の感がありました。

下値は一目均衡表のクモや長期移動平均が抵抗線として動きました。

一目均衡表の分厚いクモをレジスタンスに天井圏でもみ合いしていますが、少し前にローソク足が陽転したことで、中期レンジ相場の下値が視野に入ってきます。

移動平均線から判断してみると下降状況と見受けられます。

10日移動平均線が50日移動平均線より上で推移していて、10日移動平均線は激しい上昇気味で、50日移動平均線は緩やかな下げ基調です。

過去の経緯を判断すると、取引するべきか迷いどころです。

スローストキャスティクスを見ると、50%より上でゴールデンクロスしているので、ゴールデンクロスしたら、その後のチャートの始値がエントリーのタイミングです

とりあえず反射的に取引をしてみようと。

今後以降の為替相場の動きは要注意です。

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